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ナオコに聞く看護師転職成功塾

看護師の働き方, 看護師転職ノウハウ

転職後のギャップがないように知っておきたい!人気のクリニック看護師の実態や給料、転職のポイント

こんにちは!
医療系キャリアアドバイザー、伊集院ナオコです。

突然ですが、看護師のあなたは「クリニックで働きたい」と思ったことはありますか?

クリニック看護師

クリニックとは、病床数が19床以下の小規模な医療施設のことを指します。
その多くは入院施設がないため、クリニックで働く看護師は日勤が中心で休診日は仕事がお休みになるんです。
そのため、仕事とプライベートを両立したい看護師から人気があるんですね。

しかし、実はクリニックに転職してから「こんなはずじゃなかった・・・!」と思う人もいるんです。

その理由は、おもに以下の4つです。


  1. 給料が下がる可能性がある
  2. 急な休みや長期休暇を取りにくい
  3. 少人数の職場なので、院長や他のスタッフとの相性が悪いと働きづらい
  4. 看護スキルが下がる可能性がある

ちょっと気になる内容ですよね・・・。

ただ、こうしたデメリットは、クリニックの雰囲気や相性をあらかじめ確認しておけば回避できるんです。
たとえば、1の給料が下がる理由は夜勤がないので手当がなくなることだったり、4の看護スキルが下がる理由は重篤な患者さんが少ないからだったり、とそれぞれ背景があります。

ですから、クリニック看護師への転向を考えている人は、クリニックで働く実態やデメリットに関する情報を知ってから、転職活動をすることをオススメします。
(もちろん、クリニックで働くことはメリットもたくさんありますので、メリットについてもきちんとお伝えしていきますね)

というわけで今回は、クリニック看護師として働くメリットとデメリット、仕事内容や求人探しのポイントについてお伝えします。

それでは、まいりますっ!

クリニック看護師として働くメリットは規則正しく働けること

クリニック看護師として働くメリットは、以下の通りです。


  1. 日勤だけの勤務なので、きちんと休める
  2. 患者さんとの距離が近い
  3. ブランクがあっても働けることが多い
  4. 通勤時間が短くなる可能性がある

クリニック看護師のメリット

それでは、順番に説明していきましょう。

【看護師がクリニックで働くメリット】
1.日勤だけの勤務なので、きちんと休める

クリニック看護師は規則正しい勤務

多くのクリニックは入院施設がないため勤務は日勤が中心で、残業も少ないので、夜勤がある病院勤務と比べると体力的な負担が少ないんです。
さらに、日曜・祝日など休診日が決まっているため、休日もきちんととることができます。
こうした理由から、クリニックは規則正しい生活を送りたい看護師にオススメの職場なんです。

【看護師がクリニックで働くメリット】
2.患者さんとの距離が近い

患者さんとの距離が近い

クリニックにくる患者さんは、近隣に住んでいるケースがほとんどです。
たとえば、内科のクリニックなら、風邪をひいたときやインフルエンザの予防接種など、定期的にクリニックを訪れる機会があるため、患者さんと看護師が顔なじみになりやすいんです。

ときには患者さんの待合時間に話し相手になることもあるので、コミュニケーションをとることが好きな人にオススメの職場です。

【看護師がクリニックで働くメリット】
3.ブランクがあっても働けることが多い

ブランクOKの職場が多い

冒頭でお話ししたとおり、クリニックには重篤な患者さんが少ないため、クリニック看護師は病院看護師と比べると最先端の看護スキルを求められない傾向があります。
そのため、一度看護師の仕事から離れた人が「もう一度看護師として働きたい」と考えたときに、クリニックを勤務先に選ぶケースが多いんです。

【看護師がクリニックで働くメリット】
4.通勤時間が短くなる可能性が高い

通勤時間が短い

クリニックに勤務すると勤務時間が短くなる可能性が高いんです。
というのも、クリニックは駅近にあることが多いですし、自宅の徒歩圏内のクリニックを選べば徒歩で通えるからです。
通勤時間が短くなると、プライベートの時間を充実させることができますよね。


このようなメリットがあるので、クリニック看護師は仕事とプライベートを両立させたい人に人気なんです。

ただ、どんな職場でもメリットとデメリットがありますので、次に、クリニック看護師として働くデメリットについてもお伝えします。
クリニック看護師に転職してから「イメージと違った・・・!」と後悔しないように、きちんと知っておいてくださいね。

看護師がクリニックで働くデメリットは、看護スキルや給料の低下

クリニック看護師として働くデメリットは、以下の4つです。


  1. 給料が下がる可能性がある
  2. 急な休みや長期休暇を取りにくい
  3. 院長や他のスタッフとの相性が悪いと働きづらくなる
  4. 看護スキルが下がる可能性がある

それぞれについて、説明していきますね。

【看護師がクリニックで働くデメリット】
1.給料が下がる可能性がある

給料が下がる

ナースフルのアンケートによると、病院看護師の平均年収は約418万円ですが、クリニック勤務の看護師は約380万円なので、その差は約38万円です。
そのため、病院からクリニックに転職する場合は給料が下がる傾向があります。

クリニック看護師の給料が低い理由は、クリニックには夜勤がなく夜勤手当などが支給されないことや、非常勤などで勤務時間が短い人も含まれるからなんです。

また、クリニックは小規模な組織なので、給与体系がきちんと決まっていないことがあり、昇給がないケースもあるので、長期間働いても給料がアップしない可能性があります。

勤務先別の給料事情については、以下ページでくわしく紹介していますので、ぜひ確認してみてくださいね。

また、残業代などの手当が支給されるかは、あらかじめ確認しておいた方がいいです。
確認しておかないと、以下のようになってしまう可能性があります。

クリニック看護師です。
看護師は私1人なので正職員です。
給料は基本給のみで、残業しても手当てはつきません。
最近勤務が多忙で、1ヶ月で27時間の所定時間外勤務をしました。

超過勤務分の時間数を記入して届け出るよう言われ、提出したところ、経理担当の院長夫人から自宅に連絡がありました。
「それなりのお給料を渡しているので、残業代の支払いはできません。」と。

個人経営のクリニック。そんなもんですか?

引用元:クリニック看護師です(Yahoo!知恵袋より)

転職を決める前に、条件についてはきちんと確認しておきましょう。

【看護師がクリニックで働くデメリット】
2.急な休みや長期休暇を取りにくい

急な熱

クリニックでは働いている看護師の人数が少ないので、誰かが急にお休みをとると仕事がまわらなくなってしまい、同僚に負担がかかります。
同じ理由から、休診日以外の長期休暇もとりにくい職場が多いんです。

ですが、小さな子供がいる場合、ときには「子供が急に熱を出してお休みをとりたい」なんてこともありますよね。
そのため、転職をする際はそういった事情をあらかじめ相談しておくとよいでしょう。

【看護師がクリニックで働くデメリット】
3.院長やスタッフとの相性が悪いと働きづらい

困っている看護師

少人数のスタッフで仕事をするクリニックは、アットホームな雰囲気で働ける反面、人間関係や院長の方針が、職場の働きやすさに大きく影響します。

とくに、クリニックのトップにあたる院長との相性は重要です。
病院の場合は、自分の上司は管理職ですが、クリニックだと院長が上司でもあり雇用主でもあります。
そのため、院長と合わないと、とても働きづらいくなってしまうんです。

また、クリニックによっては院長夫人が運営に参加していることがあり、院長夫人にも気を遣う必要があります。
せまいコミュニティーでの人間関係が苦手な人には、クリニック勤務は向いていない可能性が高いです。

(院長やスタッフとの相性を確認する方法については、この記事の最後に紹介しますね)

【看護師がクリニックで働くデメリット】
4. 看護スキルが下がる可能性がある

先ほどもお話ししましたが、クリニックを訪れる患者さんの多くは、重篤な疾患ではありません。
そのため、クリニック看護師の仕事は血圧測定や採血などの基本的な処置が中心なので、高度な看護スキルが必要とされない傾向があります。

そのため、「看護スキルをアップしたい」という人は物足りなさを感じるかもしれません。

しかし、それはクリニックには重篤な症状になる前の段階で病気を見つける役割があるということです。
プライマリーケア(いろいろな症状・病気に対する初期治療)に興味のある方は、やりがいをもって取り組める環境といえます。


ここまで、クリニック看護師のメリット・デメリットについて説明してきました。

なんとなくイメージがわいてきた人が多いと思いますが、よりくわしく知っていただくため、クリニック看護師の具体的な仕事内容についても説明していきますね。

クリニック看護師の仕事は、基本的な看護処置や雑務が中心

クリニック看護師

クリニック看護師の仕事内容は、大きく分けてふたつです。


1.診療補助や看護業務
クリニック看護師は、採血や血圧測定、点滴処置などの基本的な看護処置や診療補助を担当します。
また、問診などの外来業務や、検査説明も担当することが多いんです。
2.そのほかの雑務
クリニックは病院と比べて看護師の人数が少ないので、看護業務以外の雑務もこなす必要があります。
医療器具の洗浄や消毒、ベッドシーツやタオルなどの洗濯も看護師の業務です。
クリニックによっては、掃除や備品類の管理業務、受付や電話対応を行うこともあります。

このように、クリニック看護師の仕事は、基本的な看護スキルがあればこなすことができるんです。

そう聞くと、「経験が浅い私でも問題なさそうだから、転職しちゃおうかな!」と思う若手の看護師の人がいるかもしれませんね。

では、クリニック看護師に転向するのは、どのくらい経験があればよいのでしょうか。
次に、“クリニック看護師に転向するタイミング”について、お伝えしていきます。

クリニック看護師への転向は、病院で基本的なスキルを身につけてからがオススメ

クリニック看護師に転職するベストなタイミングは、病院で3年ほど経験を積んだあとです。
その理由は、3年経験を積んでいれば、先ほどお話しした採血や注射、点滴処置などをスムーズにできるようになっているからなんです。

患者に注射する看護師

それに、クリニックよりも病院のほうが新人の教育体制が整っているため、とくに新人のうちは病院のほうが看護スキルを身につけやすいんです。

もちろん、新人でクリニックに入職するという選択肢もありますが、病院勤務で学べるスキルや知識を身につけるチャンスがなくなってしまいます。
ずっとクリニックに勤務する場合は問題ないのですが、もし病院への転職も考えている場合は、若手のうちに病院勤務を経験しておくことをオススメします。

あなたの看護師としてのキャリアを考えた上で、クリニックへの転向時期を考えてみてくださいね。


それでは最後に、クリニック看護師への転向を考えている人のために“クリニック看護師の求人を探すときのポイント”をお話しします。

クリニック看護師の求人を探すときの確認ポイント3つ

クリニック看護師の求人を探すポイントは、以下の3つです。


  1. クリニックの診療方針や評判をチェック
  2. 院長やスタッフとの相性を確認
  3. 勤務条件をきちんと確認する

クリニック看護師に転職するポイント

それぞれについて、説明していきますね。

【クリニック看護師の求人を探すときのポイント】
1.クリニックの評判や診療方針を調べる

気になるクリニックには問い合わせをしよう

転職先の候補となるクリニックが見つかったら、診療科によっては、自分が患者さんとして行ってみることができます。
そのほか、クリニックの評判は、実際にクリニックに通っている知人に聞いたり、Webで検索したりしましょう。

患者さん側からみたクリニックの評価を知っておくと、病院の雰囲気がイメージできますし、実際に働くことになったときにも役立ちますよ。

クリニックが公式のWebサイトをもっている場合は、その情報もチェックしてくださいね。
情報が充実しているサイトなら、診療方針や院長の考えなどを感じとれると思います。

また、美容クリニックへの転職を検討している人は、以下の記事で詳しく紹介していますのでチェックしてくださいね。

【クリニック看護師の求人を探すときのポイント】
2.院長やスタッフとの相性を確認

院長やほかのスタッフとの相性を見極めよう

先ほどデメリットとしても説明しましたが、クリニックで働く場合、院長やスタッフとの相性がとても重要です。

とはいえ、面接のわずかな時間だけで相性を確認するのは難しいですよね。
そこでオススメなのが、「病院見学」です。
病院見学とは、実際にクリニックを案内してもらうことを指します。

気になるクリニックに直接問い合わせれば対応じてもらえると思いますが、もし頼みにくい場合はナースフルのような看護師専門の紹介会社に依頼することもできるんです。

病院見学では、院長やスタッフの日常的な仕事の様子を見ることができるので、自分がそこで働くイメージができるかどうかも判断材料になります。

病院見学などの情報収集のテクニックについては、以下ページでくわしく説明していますので、興味のあるかたはチェックしてくださいね。

【クリニック看護師の求人を探すときのポイント】
3.勤務条件をきちんと確認する

チェックリスト

以下の勤務条件について、くわしく確認しておくことをオススメします!


1.就業時間、残業手当の有無
診察終了時間が終業時間だと思われがちですが、診療後の片付けや清掃などがあるため、診療終了の時間が退勤時間ではありません
実際の勤務時間は、何時から何時までかをきちんと確認しましょう。
また、残業になった場合、残業手当が支給されるのかは必ず確認してください。
2.社会保険
クリニックは従業員の数が少ないため、病院などに比べて社会保険は充実していないことがあります。
従業員が5人未満の場合、クリニック側に健康保険と厚生年金への加入義務がないため、健康保険や厚生年金などに加入しているのかなど、あらかじめ確認しておきましょう。
3.産休・育休制度について
クリニックでは、少人数で仕事を分担しているため、産休・育休をとりづらい傾向があります。
今後、産休の取得を考えている人は、産休・育休の取得実績があるかを確認してみましょう。
4.ブランクOKについて
クリニックでは、ブランクがある看護師も働きやすいとお話ししましたが、ブランクOKは「即戦力じゃなくてもOK」という意味ではありませんので注意してくださいね。
もし、ブランクがある状態でクリニックに応募するときは、これまでの経験やブランク年数などをきちんと伝えて、ミスマッチが起きないようにしましょう。

ここまで、求人を探すときのポイントをお伝えしました。

ただ、クリニック看護師の求人は、病院と比べるとかなり数が少ないんです。

やっと求人を見つけても、応募が殺到してすぐに締切になってしまうなんてこともありますので、新しい求人情報をいちはやく入手することが非常に重要です。

そのために私がオススメしているのは、ナースフルのような看護師専門の紹介会社に登録すること。
紹介会社に登録しておけば、いちはやく求人情報を入手できますし、面接対策なども受けられますのでブランクがある人でも安心なんです。
また、直接は聞きにくい職場の雰囲気や人間関係なども、ナースフルを通して確認することが可能です。

こうしたサポートを無料で受けることができますので、ぜひ紹介会社の活用を検討してみてくださいね。


いかがでしたか?

クリニック看護師は、規則正しい生活が送れて仕事とプライベートの両立がしやすい反面、給料やスキルが低下する可能性があるというデメリットもあります。
あなたが仕事をする上で大切にしたいことと、メリットとデメリットを比較した上で、後悔しない転職活動を進めてくださいね。

ナオコの転職業界 本音トーク

ナオコさん、相談です。

あら、何かしら?

実は私の友達のナースが転職を考えていて・・・。

今、どこかの転職情報サイトを利用しようとしているそうなんですが、自分の個人情報をやみくもに登録するのはイヤだし、どうしようか迷っているみたいで・・・。

そうなのね。
じゃあ転職情報サイトの選び方をアドバイスしておこうかしら。

ほわわわ!
ぜひお願いします!

えっとね。
転職情報サイトを選ぶ際のポイントはね・・・。

そのサイトの「運営会社」をチェックすることよ。

運営会社・・・ですか?

そうよ。
実は運営会社によって、取り扱っている求人にバラつきがあるのよ。

たとえば、●●社では紹介してもらえた求人が、■■社のサービスを利用すると紹介してもらえないケースがあったりするの。

えええ!?
そんなことがあるんですか・・・!?

そうよ。
正確には「●●社にはあった求人が■■社にはないことがある」と言ったほうが分かりやすいわね。

えっ、ど、どうしてそんなことが起こるんですか・・・?

それはね、求人紹介会社のビジネスを考えれば分かるわ。

求人紹介会社はボランティアで求人を紹介しているわけじゃない。
ビジネスで求人を紹介しているの。
看護師の転職を成功させることで、求人情報を登録していた会社から紹介料をもらっているのよ。

で、今、紹介会社はものすごく増えている。
そんな激化する求人業界において、紹介会社同士の差別化をはかれる部分、それが「求人情報」なの。

つまり、“他社よりいい求人情報を取り扱っているかどうか”で、紹介会社の価値が決まるのよ。

紹介会社からすると、求人情報はいわゆる“自社の商品”になるわけね。

ほわわ・・・。
いい求人情報を揃えることが、その紹介会社の運命を握るんですね・・・。

そうよ。
だからね、転職情報サイトを選ぶ際は“そのサイトにどれだけ魅力的な求人が掲載されているか?”という視点で選ぶといいわ。
あとは求人のは「量」なんかも大事よ。
量がたくさん掲載されているということは、転職者ごとの条件に合った求人も多いはずだから。

求人の「量」・・・。

そう。
言い換えると、「求人の掲載件数が少ない転職情報サイト」は避けたほうが無難ってこと。

・・・そう考えるとね、ぶっちゃけなところ、大手の紹介会社が運営するサイト以外の選択肢はないのよ。

えっ・・・!?

今の時代、いろいろな転職情報サイトがあるわ。
でもね、やっぱり、大手の求人サイトには、大手なりの強みがあるのよ。
一言でいえば、単純に「病院とのネットワーク」の強さが違う。

病院とのネットワーク・・・!?

大手の中には古くから求人紹介ビジネスをおこなっている会社があるわ。
そういう会社は多くの病院にたくさんの看護師を紹介してきた。
その実績があるからこそ、病院側はその求人会社を信頼して、ほかの紹介会社には出さないような「特別な求人」を出したりするのよ。

特別な求人・・・?

そうよ。
その求人会社にお世話になっているからこそ、その紹介会社にだけスペシャルな求人を出すってこと。
そうすれば、その紹介会社を利用する看護師も増えるでしょ?
病院と紹介会社は持ちつ持たれつの関係なの。
いい意味でね。

なるほどです・・・。

あと、大手の紹介会社を選ぶメリットはもうひとつあるわ。

それは何ですか?

大手の紹介会社の場合、「キャリアアドバイザー」の“質”が平均して高いってことね。

キャリアアドバイザー?

キャリアアドバイザーって、ナオコさんみたいに、求人の紹介や面接のサポートなどをしてくれる人のことですか?

そうよ。
大手はキャリアアドバイザーの“質”が違う。
なぜなら、単純に優秀な人が集まりやすいから。

優秀な人が集まりやすい・・・!?

大手の紹介会社はお給料がいいこと以外にも、そこで働くやり甲斐も大きいわ。
誰しも大企業で働くことに憧れるでしょ?
だから、優秀なキャリアアドバイザーが他社からどんどん転職してくるの。

説明が長くなっちゃったけど、私の話を総合すると、転職で失敗したくないのなら、まずは大手の紹介会社が運営している転職情報サイトに登録したほうがいいってこと。

たとえば、リクルートが運営している「ナースフル」とかね。

ほわわわ・・・。 看護師の転職は奥が深いです・・・!

もっと知識をつけませんか?

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