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看護師系資格

8,000人以上の看護師が取得!「認知症ケア専門士」になるメリットと資格を取得する方法

このコンテンツでは、架空のキャラクターである伊集院ナオコと山下リコが、看護の現場の話や、転職ノウハウなどについて深掘りします。
もし、当コンテンツ内で扱っている情報に関してご不明な点がある場合は、こちらの運営者情報ページからお問い合わせください。


こんにちは!
医療系キャリアアドバイザー、伊集院ナオコです。

あなたは、認知症の患者さんと接する機会がありますか?

もし、あなたが認知症の患者さんと接する機会が多く、認知症ケアの知識を身につけたいと考えているなら、「認知症ケア専門士」という資格の取得をオススメします。

認知症ケア専門士とは、一般社団法人日本認知症ケア学会が認定している資格のこと。
この資格を取得していると、認知症ケアに関する知識と高度な技能、倫理観を備えた専門家であることが証明できるんです。

認知症ケア専門士の試験は、過去10年間のうち認知症ケアの実務経験が3年以上あれば受験が可能なので、資格取得者は看護師だけでなく、介護福祉士やケアマネージャーなど多岐にわたります。

ちなみに、これまで32,591名が認知症ケア専門士の資格を取得していて、そのうち8,000名以上が看護師です。
(※認知症ケア専門士の全国分布図 2017年9月時点)

ここ数年の受験者は毎年7,000名ほどで、資格保有者は年々増えています。
その理由のひとつに、認知症の患者数が増加の一途をたどっていることがあります。

実は、認知症の患者数は2012年時点で460万人を超えていて、2050年には1,000万人を超えるという予測もあります・・・!

認知症患者の増加
出典:認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)~認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けて~の概要
※各年齢の認知症有病率が上昇する場合の将来推計
※高齢者は65歳以上の人を指します


このように、認知症の患者数増加が予測されている中で、認知症ケアの正しい知識をもつ専門家の需要は高まっています。

そこで、この記事では看護師が認知症ケア専門士の資格を取得するメリットと、その取得方法を解説します。

看護師が「認知症ケア専門士」を取得するメリット3つ

看護師が認知症ケア専門を取得するメリットは、以下3つです。


  1. 認定看護師や専門看護師より難易度が低い
  2. 認知症患者へのケアの質があがる
  3. スペシャリストとして一目おかれる

認知症ケア専門士 メリット

それぞれのメリットを説明しますね。

【看護師が認知症ケア専門士を取得するメリット】
1.認定看護師や専門看護師より難易度が低い

取得しやすい

認知症ケア専門士の資格を取得する難易度は、認知症ケアに関連するほかの専門資格と比べると、決して高くありません。
たとえば、以下の認定看護師や専門看護師の資格は、認知症や老人看護に関連する看護系資格です。


●認知症看護認定看護師
認知症看護認定看護師は、認知症の各期に応じた療養環境の調整およびケア体制の構築や、行動心理症状の緩和・予防を行います。
取得するためには、教育機関に半年間通学した後、試験に合格する必要があります。
●老人看護専門看護師
老人看護専門看護師は、高齢者が入院や入所、利用する施設において、高齢者の生活の質の向上や、認知症や嚥下障害などをはじめとした複雑な健康問題を抱える高齢者に高い水準の看護を提供します。
取得するためには、大学院に2年間通学した後、試験に合格する必要があります。

上記は、認知症や老人介護に関する、非常に高い専門性をもつ資格です。

しかし、これらの資格を取得するためには、教育機関に一定期間通学しなくてはなりません。
通学に際して、休職したり、夜間の教育機関に通ったりするなど、職場との調整が必要なので、取得までのハードルが高いんです。

その点、認知症ケア専門士の場合は、通学の必要はありません。
認知症ケアの知識を深めたいと考えている人は、まず認知症ケア専門士にチャレンジするほうが負担は少ないといえるでしょう。

認定看護師や専門看護師の取得方法は、以下記事でくわしく紹介していますので、気になる方はチェックしてくださいね。

【看護師が認知症ケア専門士を取得するメリット】
2.認知症患者へのケアの質があがる

認知症患者へのケアの質があがる

認知症ケア専門士を取得する最大のメリットは、認知症ケアの専門知識を学ぶことで、認知症の患者さんへのケアの質が上がることです。

では、どのような知識を学べるのでしょうか?
少しだけ紹介しますね。

患者さんの意思を大切にする「パーソン・センタード・ケア」

もともと、認知症ケアは「患者さんの徘徊(はいかい)や攻撃的な言動にどう対処すべきか」という医療従事者の業務優先になりがちな面がありました。

しかし、最近では認知症の患者さんを、ハンディキャップをもつ人だと捉えて、患者さんに寄り添い信頼関係を築くことが重要だと考えられるようになりました。
そして、患者さんの個性や人生に焦点を当て、ケアを行うという考えが広がっています。

この考えは、イギリスの臨床心理士であるトム・キットウッドが提唱した「パーソン・センタード・ケア」という理念にもとづいているんです。

キットウッドは、認知症の人が求めていることを、以下の5つと定義づけています。

(以下、「認知症ケア専門士 絶対合格テキスト」より引用)


1.なぐさめ(安定性/comfort)
心身に苦痛がなく、人として尊重されて安心してゆったりと過ごすことができる
2.愛着(きずな/attachment)
特定の人との結びつきや大切なものへの愛着により不安が解消される
3.帰属意識(社会の一員である/inclusion)
社会から排除されることなく人と交わり、そこに自分の居場所を見つける
4.携わる(役割意識/occupation)
自分が仲間にとって役に立つ存在であることを知り、安心し満足できる
5.その人らしさ(物語性/identify)
自分が誰であるかを知り、過去からつながっている存在だと感じることができる

上記のような患者さんの心情を知ることで、患者さんに寄り添った認知症ケアを学んでいくことができるんですね。

【看護師が認知症ケア専門士を取得するメリット】
3.スペシャリストとして一目おかれる

スペシャリストとして一目おかれる

多くの医療現場では、認知症の患者さんへのケアの知識は浸透しておらず、看護師が認知症の患者さんへの看護に不安や負担を感じることがあります。

しかし、あなたが認知症ケアを学び実務に活かすことができれば、同僚の看護師のフォローにもつながり、職場で認知症ケアのスペシャリストとして一目おかれるようになるでしょう。

その結果、後輩への指導を任せられたり、管理職などへの昇進のチャンスにつながったりする可能性もあります。

認知症ケア専門士は民間資格なので資格手当がもらえるとは限りませんが、看護師としてのスキルアップに役立つ資格といえるでしょう。


このように、認知症ケア専門士の資格を取得すると、実務ですぐ活かすことができるんですね。

では次に、認知症ケア専門士の受験資格について説明します。

認知症ケア専門士の受験資格は、認知症ケアの実務経験が3年以上あること

認知症ケア専門士の試験を受験するためには、以下の条件を満たす必要があります。


  • 過去10年のうち、認知症ケアに関する施設、団体、機関などで、認知症ケアの実務経験が3年以上あること

認知症ケア

過去10年とは、試験を受ける年の3月31日からさかのぼった10年間を指します。
たとえば、2019年に試験を受けるとしたら、2009年4月1日~2019年3月31日の過去10年間が対象期間です。

そして、認知症ケアの実務を経験した施設・団体・機関等は、認知症専門でなくても問題ありません。
実務経験があれば、職種や職務内容に関する制限もありませんので、門戸が広い資格といえるでしょう。

つづいて、認知症ケア専門士の資格取得の手順を説明します。

認知症ケア専門士を取得するための手順

認知症ケア専門士の資格は、以下の手順に沿って、取得します。


  1. 「受験の手引き」を購入する
  2. 勤務先に「認知症ケア実務経験証明書」の記入・捺印を依頼する
  3. 対策講座に参加するなど、試験勉強を行う
  4. 一次試験(筆記試験)の4分野すべてに合格する
  5. 二次試験(論述・面接)に合格する

それぞれの手順をくわしく説明しますね。

1.「受験の手引き」を購入する

「受験の手引き」とは、認知症ケア専門士の願書のことです。
電話・FAX・インターネットのいずれかで、1部1,000円で入手できます。
購入方法は、以下のページでくわしく紹介されているので、ご確認ください。

2.勤務先に「認知症ケア実務経験証明書」の記入・捺印を依頼する

試験の申し込み時に、あなたが受験資格を満たしていることを証明する書類が必要です。
具体的には、受験の手引に含まれている「認知症ケア実務経験証明書」を勤務先に見せて、必要事項の記入と捺印をしてもらいましょう。
就業中でない場合は、過去に所属していた機関・団体に依頼しても大丈夫です。

ビジネスシーン 署名押印

記入・捺印をしてもらったら、受験申請書と一緒に期日までに提出します。
期日は毎年変わりますが、2018年の受験申請期間は3月9日(金)~4月10日(火)でした。
試験は年に一度で、例年同じような時期が申請期間にあたります。

日程などは、一般社団法人日本認知症ケア学会のウェブサイトで告知されますので、時期が近づいたらチェックしてみましょう。

3.対策講座に参加するなど、試験勉強を行う

認知症ケア専門士試験は、以下4冊のテキストが出題範囲です。


  • 「第1巻 改訂4版・認知症ケアの基礎」
  • 「第2巻 改訂4版・認知症ケアの実際Ⅰ:総論」
  • 「第3巻 改訂5版・認知症ケアの実際Ⅱ:各論」
  • 「第4巻 改訂5版・認知症ケアにおける社会資源」

テキストは、以下ページから購入ができますので、確認してくださいね。

また、認知症ケア専門士試験を運営する一般社団法人日本認知症ケア学会は、受験対策講座を実施しています。

講義を受ける看護師

2018年は、5月に横浜と京都の2カ所で、受験対策講座が行われました。

参加は任意ですが、模擬試験なども受けられて試験対策に役立つので、参加を検討してみてくださいね。

受験対策講座の内容は、以下の通りです。


●プログラム
・試験の出題範囲である「認知症ケア標準テキスト(第1~4巻)」を基にした重要ポイントの講義
・模擬試験
・模擬試験の問題解説
●参加費用
15,000円(2日間)

こうした試験勉強や対策が無事に終わったら、次はいよいよ試験です!

4.一次試験の4分野すべてに合格する

一次試験の詳細は、以下の通りです。


●出題数
4分野・合計200問(マーク式・五者択一)
●合格基準
正答率70%以上
●受験分野
・認知症ケアの基礎
・認知症ケアの実際Ⅰ:総論
・認知症ケアの実際Ⅱ:各論
・認知症ケアにおける社会資源
●出題範囲
認知症ケア専門士標準テキスト(全4巻)に準じた内容
●受験地
札幌、仙台、東京、名古屋、京都、小倉(福岡)より選択
●受験料
12,000円(3,000円×4教科)

正答率が70%未満の分野がひとつでもあった場合は、二次試験を受験することはできません。

しかし、70%以上の正答率をおさめた分野は、受験した年から5年間、分野としての合格資格を保持できます。

たとえば、1回目に受けた試験で、3分野で70%以上の正答率をおさめた場合、翌年は残りの1分野だけを再受験すれば大丈夫です。

5.二次試験(論述・面接)に合格する

二次試験では、以下5つの要件を満たしているかが試されます。


  1. 適切なアセスメントの視点を有している者
    (アセスメントとは、主観・客観に基づいた情報把握のこと)
  2. 認知症を理解している者
  3. 適切な介護計画を立てられる者
  4. 制度および社会資源を理解している者
  5. 認知症の人の倫理的課題を理解している者

具体的には、患者さんの事例が提示され、患者さんに合った介護計画を立てる問題やテーマが出題されます。

二次試験の試験形式は、以下の通りです。


●論述試験
一次試験の合格通知と一緒に、「事例問題」2題が同封されています。
その回答を、二次試験受験の申請書類に同封して提出します。
●面接試験
約20分のグループディスカッションです。

無事、二次試験に合格して、登録申請を行ったら、晴れて資格取得です!
注意点は、認知症ケア専門士は5年ごとの更新制となっていること。

更新の条件は、5年間で日本認知症ケア学会が主催する講座や、認定する他団体の講座に参加するなどして30単位以上を取得することです。
資格を取得して終わりではなく、継続して学び続けていく資格なんです。

ここまで、認知症ケア専門士になる方法を説明しました。
さらに学びを深めたい方は、「認知症ケア上級専門士」という上級の資格もあります。

認知症ケア上級専門士とは、ケアチームにおけるリーダーや地域のアドバイザーとして活躍することが期待できる専門士の養成を目的に創設された認定資格です。

認知症ケア上級専門士の取得方法についても説明しますね。

ステップアップを目指す場合は、「認知症ケア上級専門士」も視野に

認知症ケア上級専門士の筆記試験は、以下の受験資格を満たすと受験できます。


  • 認知症ケア専門士の資格を取得し、5年以内に30単位以上の専門士単位を取得
  • 認知症ケア専門士としての経験が3年以上
  • 以下のいずれかを満たすこと
    ・学術集会や地域部会研修会などで、筆頭者として演題発表や事例報告をした経験
    ・査読制度のある機関紙などで、筆頭者として論文や事例を発表

認知症ケア上級専門士の試験概要は、以下の通りです。


●出題数
50問(マーク式・五者択一)
●合格基準
正答率70%以上
●出題範囲
認知症ケア上級専門士テキスト(全3巻)に準じた内容
●受験料
10,000円

認知症ケア上級専門士について、くわしく知りたい方は以下ページを確認してくださいね。

認知症ケアの正しい知識を身につけることは、看護師・患者さん双方にとって大きなメリットがある

超高齢化社会を迎え、認知症の患者さんは増え続けています。
認知症の患者さんが徘徊したり、食事や睡眠をきちんととれなかったりすると、健康状態が悪化することもあります。

一方で、医療現場で認知症ケアの正しい知識はまだ浸透しておらず、認知症の患者さんをケアする看護師自身が不安やストレスを抱えてしまうこともあるんです。

そのため、看護師が認知症ケア専門士を取得して正しい知識を得ることは、患者さんの健康状態の改善や看護師の不安緩和につながる効果が期待できます。
患者さん・看護師双方にメリットがあるので、興味がある人は資格の取得を前向きに検討してくださいね。

また、認知症ケアを学び、より専門知識を活かせる職場で働きたいと思ったら、転職することもひとつの選択肢です。
その際は、看護師専門の紹介会社ナースフルへの登録をご検討ください。

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ナオコの転職業界 本音トーク

ナオコさん、相談です。

あら、何かしら?

実は私の友達のナースが転職を考えていて・・・。

今、どこかの転職情報サイトを利用しようとしているそうなんですが、自分の個人情報をやみくもに登録するのはイヤだし、どうしようか迷っているみたいで・・・。

そうなのね。
じゃあ転職情報サイトの選び方をアドバイスしておこうかしら。

ほわわわ!
ぜひお願いします!

えっとね。
転職情報サイトを選ぶ際のポイントはね・・・。

そのサイトの「運営会社」をチェックすることよ。

運営会社・・・ですか?

そうよ。
実は運営会社によって、取り扱っている求人にバラつきがあるのよ。

たとえば、●●社では紹介してもらえた求人が、■■社のサービスを利用すると紹介してもらえないケースがあったりするの。

えええ!?
そんなことがあるんですか・・・!?

そうよ。
正確には「●●社にはあった求人が■■社にはないことがある」と言ったほうが分かりやすいわね。

えっ、ど、どうしてそんなことが起こるんですか・・・?

それはね、求人紹介会社のビジネスを考えれば分かるわ。

求人紹介会社はボランティアで求人を紹介しているわけじゃない。
ビジネスで求人を紹介しているの。
看護師の転職を成功させることで、求人情報を登録していた会社から紹介料をもらっているのよ。

で、今、紹介会社はものすごく増えている。
そんな激化する求人業界において、紹介会社同士の差別化をはかれる部分、それが「求人情報」なの。

つまり、“他社よりいい求人情報を取り扱っているかどうか”で、紹介会社の価値が決まるのよ。

紹介会社からすると、求人情報はいわゆる“自社の商品”になるわけね。

ほわわ・・・。
いい求人情報を揃えることが、その紹介会社の運命を握るんですね・・・。

そうよ。
だからね、転職情報サイトを選ぶ際は“そのサイトにどれだけ魅力的な求人が掲載されているか?”という視点で選ぶといいわ。
あとは求人のは「量」なんかも大事よ。
量がたくさん掲載されているということは、転職者ごとの条件に合った求人も多いはずだから。

求人の「量」・・・。

そう。
言い換えると、「求人の掲載件数が少ない転職情報サイト」は避けたほうが無難ってこと。

・・・そう考えるとね、ぶっちゃけなところ、大手の紹介会社が運営するサイト以外の選択肢はないのよ。

えっ・・・!?

今の時代、いろいろな転職情報サイトがあるわ。
でもね、やっぱり、大手の求人サイトには、大手なりの強みがあるのよ。
一言でいえば、単純に「病院とのネットワーク」の強さが違う。

病院とのネットワーク・・・!?

大手の中には古くから求人紹介ビジネスをおこなっている会社があるわ。
そういう会社は多くの病院にたくさんの看護師を紹介してきた。
その実績があるからこそ、病院側はその求人会社を信頼して、ほかの紹介会社には出さないような「特別な求人」を出したりするのよ。

特別な求人・・・?

そうよ。
その求人会社にお世話になっているからこそ、その紹介会社にだけスペシャルな求人を出すってこと。
そうすれば、その紹介会社を利用する看護師も増えるでしょ?
病院と紹介会社は持ちつ持たれつの関係なの。
いい意味でね。

なるほどです・・・。

あと、大手の紹介会社を選ぶメリットはもうひとつあるわ。

それは何ですか?

大手の紹介会社の場合、「キャリアアドバイザー」の“質”が平均して高いってことね。

キャリアアドバイザー?

キャリアアドバイザーって、ナオコさんみたいに、求人の紹介や面接のサポートなどをしてくれる人のことですか?

そうよ。
大手はキャリアアドバイザーの“質”が違う。
なぜなら、単純に優秀な人が集まりやすいから。

優秀な人が集まりやすい・・・!?

大手の紹介会社はお給料がいいこと以外にも、そこで働くやり甲斐も大きいわ。
誰しも大企業で働くことに憧れるでしょ?
だから、優秀なキャリアアドバイザーが他社からどんどん転職してくるの。

説明が長くなっちゃったけど、私の話を総合すると、転職で失敗したくないのなら、まずは大手の紹介会社が運営している転職情報サイトに登録したほうがいいってこと。

たとえば、リクルートが運営している「ナースフル」とかね。

ほわわわ・・・。 看護師の転職は奥が深いです・・・!

もっと知識をつけませんか?

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