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眼科で働くと専門知識が身につき、仕事の負担が少ない!眼科看護師の仕事内容と求人探しのポイント

こんにちは!
医療系キャリアアドバイザー、伊集院ナオコです。

看護師のあなたは、眼科で働くことをイメージしたことはありますか?

眼科看護師

「そういえば、あまり眼科で働くことを視野に入れたことはないかも・・・」と思ったかもしれません。

眼科はほかの診療科と比べると入院施設のある医療機関が少ないので、相対的に眼科で働く看護師も少ないんですね。

実は、以下のように、眼科は看護師にとってメリットが多いんです!


  1. 眼科ならではの専門知識が身につく
  2. 基本的に夜勤がない
  3. 心身共に負担が少ない

眼科で働くメリット

眼科はほかの診療科と比べて、生命の危機に瀕している患者さんが少なく、日勤のみの勤務であることが多いので、心身共に負担が少ないんです。
また、「眼」の構造や疾患に関する知識や検査技法などの専門知識を身につけられます。

ただ一方で、夜勤がないため給料が下がる可能性があり、新しい知識をたくさん身につけることは大変でもあります。

このように、メリットとデメリットがあるので、双方を知った上で眼科看護師への理解を深めてくださいね。

というわけで、今回は知られざる眼科看護師にフォーカスして、その仕事内容や求人探しのポイントを解説します。

それでは、まいりますっ!

眼科看護師は、高い専門性を身につけることができ、心身共に負担が少ない

先ほどお話ししたとおり、看護師が眼科で働くメリットは以下3つです。


  1. 眼科ならではの専門知識が身につく
  2. 基本的に夜勤がない
  3. 心身共に負担が少ない

【眼科で働くメリット】
1.眼科ならではの専門知識が身につく

眼科の専門知識が身につく

眼科では、検査の際に眼科専用の機械を使用します。
そのため、看護師は機械の扱い方、検査方法など専門的な知識を習得することができるんです。

また、また、患者さんに目薬のさし方を指導をしたり、治療や経過の説明をしたりする機会が多いです。
患者さんとコミュニケーションをとりながら、眼科領域の知識を深めていくことができます。

【眼科で働くメリット】
2.基本的に夜勤がない

眼科は基本的に夜勤がない

眼科は小規模なクリニックが多く、入院施設のない医療機関が多いので、基本的に夜勤がない傾向にあります。
また、入院施設のある総合病院でも、外来の担当になれば夜勤がない場合もあるんです。
家庭の事情で夜勤ができない方や、日勤のみで働きたい看護師の方には大きなメリットですよね。

【眼科で働くメリット】
3.心身共に負担が少ない

心身共に負担が少ない

眼科では、ほかの診療科と比べて身体が不自由な患者さんを支えたり、介助をしたりする機会が少ないので、看護師の体力的な負担が少ないです。

また、眼科の患者さんは生命の危機にある人が少ないので、看護師が感じる心理的なプレッシャーも少ない傾向があります。
重症の患者さんが多い診療科と比較すると、心身ともに負担が少ないといえます。


ここまで、看護師が眼科で働くメリットを解説してきました。
専門スキルや知識が身につくだけでなく、心身の負担が少ない環境であると、おわかりいただけましたか?

しかし、物事にはメリットがあればデメリットもあります。
眼科で働くことを考えている人は、デメリットもチェックしておきましょう。

眼科で働くデメリットは覚えることが多く、給料が下がる可能性があること

眼科看護師のデメリットは、以下3つです。


  1. 業務の幅が広く、覚えることが多い
  2. 眼科ならではの専門知識が多く、汎用性が低い
  3. 給料が下がる可能性がある

【眼科で働くデメリット】
1.業務の幅が広く、覚えることが多い

勉強熱心な看護師

眼科看護師は、目の疾患や検査方法など、新たに覚えることが非常に多いです。

また、眼科の看護師は業務範囲が広い傾向にあります。
たとえば、注射などの一般的な看護業務に加え、勤務先によっては検査や手術の介助、入退院にかかる患者さんのサポートまで、さまざまな業務を担当するんです。

そのため、スキルや知識を積極的に身につけられる向上心のある方に向いています。
(仕事内容については、のちほどくわしく説明しますね)

【眼科で働くデメリット】
2.眼科ならではの専門知識が多く、汎用性が低い

メリットでもお話ししたとおり、眼科看護師で身につく知識は、眼科特有のものが多いです。
そのため、眼科で身につけた知識が、ほかの診療科では活用しにくい傾向にあります。
どの診療科でも通用する看護師を目指したい方は、眼科への転職を慎重に考えた方がいいでしょう。

【看護師がクリニックで働くデメリット】
3.給料が下がる可能性がある

給料が下がる

眼科はクリニックなどの小規模な医療機関が多いです。
ナースフルのアンケートによると、病院看護師の平均年収は約418万円ですが、クリニック勤務の看護師は約380万円なので、その差は約38万円!

クリニックの給料が低い理由は、クリニックは夜勤がないことが多く、夜勤手当が支給されないことが影響しています。

また、クリニックは小規模な組織なので、給与体系がきちんと決まっていないことがあり、長期間働いても給料がアップしない可能性もあるんです!

そのため、転職する際は給料面をきちんと確認しておきましょう。
(転職の際に確認したいポイントは、この記事の最後にお話ししますね)


ここまで、眼科看護師のメリットとデメリットを解説しました。
眼科ならではの専門性や、小規模な施設が多いことが、メリット・デメリット双方に影響を与えているんですね。

続いては、眼科看護師のくわしい仕事内容について説明します。

眼科看護師の仕事内容は、手術や入院の設備の有無で大きく変わる

眼科看護師の仕事内容は、勤務先が以下の2点に当てはまるかによって大きく異なります。


  • 手術設備がある
  • 入院施設がある

入院設備

外来診療のみの病院では目の検査や診察業務が中心ですが、手術を行う病院でしたら手術介助が加わります。
さらに、入院施設がある場合は入院患者の対応も仕事内容に加わるんです。


●基本的な業務
  • 採血、点滴、注射などの看護業務
  • 目の洗浄・点眼などの処置
  • 医師が診察を行う際の補助
  • 検査説明や患者さんの誘導
  • カルテ出しや診療所内の雑務
  • 検査業務の補助
●手術設備がある場合
  • 手術の介助
  • 手術器具のメンテナンス
  • 患者さんに対する手術前後の説明
●入院施設がある場合
  • 手術後の観察と処置
  • 入院中の生活サポート(食事・歩行介助、服薬指導、精神面のケア)

上記の業務のうち、検査の補助業務が多いことが、眼科看護師の特徴です。
眼科で行われる検査の種類は多く、以下のような検査があります。


●視覚機能の検査
視力検査、眼圧検査、視野検査、屈折検査、角膜形状検査、超音波検査、電気生理検査、眼底前眼部の撮影・解析など
●視能矯正の検査
両眼視能検査、眼筋機能検査、精密屈折検査、斜視訓練、弱視訓練など

名前だけ聞くと難しく聞こえますが、実務を通して覚えていけるので安心してくださいね。

ちなみに、これらの検査業務は、「視能訓練士」という資格をもった人が行いますが、視能訓練士がいない場合は、看護師が代わりに検査業務を行うんです。
これらの検査業務を看護師が行うことは、保健師助産師看護師法によって認められています。
(参考:保健師助産師看護師法 第五条

眼科看護師のくわしい仕事内容については、こちらの記事でも紹介していますのでぜひチェックしてくださいね。


さて、先ほど眼科はクリニックが多いとお話ししましたが、ほかにはどんな職場があるのでしょうか。

眼科看護師のおもな職場3つ

眼科看護師のおもな職場は、以下の3つです。


●総合病院
総合病院は、病床数100以上の大規模な病院のことです。
入院施設があり、手術も行われますが、患者数が多い場合は分業制をとっていることが多いです。
●眼科クリニック
眼科クリニックは、眼科領域の治療を幅広く行っていて、入院施設がなくても日帰り手術を行う病院もあるんです。
看護師の仕事の範囲はクリニックによって違い、検査から手術の介助までを担当することもあれば、分業になっていることも。
たとえば、名古屋市にある眼科杉田病院の場合は、病棟、外来検査・処置、手術室と部署が分かれていて、看護師の業務も細分化されています。
●レーシック専門クリニック
レーシック専門クリニックは、レーシック手術と白内障や老眼の治療を目的とした手術を専門に行っています。
(レーシックとは、レーザーを角膜に照射して屈折力を調整し、近視・遠視・乱視を矯正する眼科手術です)
レーシック専門クリニックは、ほかのクリニックより手術介助が多いことが特徴です。

眼科看護師の仕事内容や勤務先は、イメージできたでしょうか。
業務範囲は勤務先によって違いがあるので、転職を考えるときは事前に仕事内容をきちんと確認しておきましょう。

また、どんな業務範囲であっても、眼科で働く場合は眼科特有の知識を身につける必要がありますよね。
そこで、眼科看護師のスキルアップに役立つ資格を紹介します。

眼科で働く看護師のスキルアップにオススメの資格

眼科で働く看護師のスキルアップにオススメの資格は、以下ふたつです。


  1. 眼科コメディカル
  2. 視能訓練士

試験

【眼科看護師のスキルアップにオススメの資格】
1.眼科コメディカル

「眼科コメディカル」は、日本眼科医会が認定している資格で、眼科に関する専門的知識をもつことを証明します。
(以前は、「OMA(Ophthalmic Medical Assistant)」と呼ばれていましたが、2004年に眼科コメディカルに名称が変更されました)

眼科コメディカルの資格を取得する場合、以下3つの条件をすべてクリアする必要があります。


  1. 日本眼科医会の会員である眼科医がいる医療機関で、1年以上働く
  2. 視機能や眼の疾患、眼科用薬剤、検査方法などを学べる「眼科コメディカル講習会」を受講する
  3. 認定試験に合格する

眼科コメディカル講習会は、各都道府県の眼科医会が主催しています。
たとえば、東京都眼科医会では年に一度のペースで開催しているんです。
受講方法の詳細は会員のみに公開されていますので、日本眼科医会の会員である眼科医を通じて申し込みをする必要があります。

【眼科看護師のスキルアップにオススメの資格】
2.視能訓練士

「視能訓練士」とは、「視能訓練士法」という法律にもとづく国家資格で、視能検査と視能矯正のエキスパートであることを証明する資格です。
(視能訓練士を意味するOrthoptistの略称で、ORTと呼ばれることもあります)

先ほどお伝えしたように、眼科では多くの検査が行われています。
そのため、眼科の専門検査や視力矯正訓練を専門的に行う視能訓練士は、眼科看護師にオススメの資格です。

視能訓練士の資格を取得するには「視能訓練士養成所」で学んだ上で、視能訓練士の試験に合格する必要があります。
視能訓練士養成所とは、眼科分野の医療技術者養成を行う専門の教育機関で、文部科学大臣指定の学校もしくは都道府県知事が指定した養成所のことです。

1年制~4年制の専門学校や大学が指定されていて、夜間課程や通信課程を用意している教育機関もあるので、眼科看護師として働きながら資格取得を目指すことができます。

以下は、夜間・通信課程がある学校の一例です。


日本医歯薬専門学校(夜間1年制)
首都医校(夜間2年制)
東京医薬専門学校(土日祝1年制)
大阪医専(夜間4年制)
九州保健福祉大学(通信2年制)


注意点としては、国家試験の受験に必要となる修業年数が、以下のように最終学歴によって違うことです。


  1. 高卒の場合、視能訓練士養成所で3年以上修業
  2. 短大卒以上の場合は、視能訓練士養成所で1年以上修業
  3. 外国の視能訓練士学校の卒業資格がある

最終学歴に合った視能訓練士養成所を選んでくださいね。

ちなみに、視能訓練士試験の合格率は93.1%(参考:第47回視能訓練士国家試験の合格発表|厚生労働省)と高いですが、学校に通う期間が長いので、資格取得にチャレンジするハードルは少し高いです。
眼科看護師としてスキルを極めたい方は、検討してみてくださいね。

視能訓練士の勉強

視能訓練士養成所の学校名や所在地をくわしく知りたい人は、以下ページに一覧が記載されていますのでチェックしてください。

それでは最後に、“眼科の求人探しのポイント”について説明します。

眼科の求人を探すポイント3つ

眼科の求人を探すポイントは、以下3つです。


  1. 看護師が担当する仕事の範囲
  2. 入院施設の有無
  3. 手当の有無と支給額

眼科看護師の求人探しのポイント

【眼科の求人を探すときのポイント】
1.看護師が担当する仕事の範囲

仕事内容のときに解説しましたが、勤務先によって看護師の仕事の範囲は大きく違います。
とくに、以下の2点は必ずチェックしましょう。


●手術の有無
手術を行っている病院であれば、基本的に手術介助の業務があります。
求人情報に手術の説明がない場合は、病院のホームページの診療内容を確認してくださいね。
また、看護師が何名いるか、分業されているかも要チェックです!
●視能訓練士(ORT)が在籍しているか
視能訓練士が在籍していない場合、看護師が検査業務を担当します。
職場に視能訓練士がいるかを確認しておきましょう。

幅広い業務を担当したい人もいれば、そうでない人もいると思います。
モチベーションに影響するため、業務範囲はできるだけ正確に把握しておきましょう!

【眼科の求人を探すときのポイント】
2.入院施設の有無

入院施設がある医療機関の病棟勤務になると、夜勤やオンコール対応があります。
(オンコールとは、緊急時に備えて自宅待機をすることです)
夜勤を希望しない方は、入院施設のない眼科を選ぶようにしましょう。

【眼科の求人を探すときのポイント】
3.手当の有無と支給額

基本給に加えて、残業手当や看護手当などが支給されることがあります。
手当の有無や支給額を確認しておきましょう。
また、ボーナスは基本給を基に支給されることが多いので、基本給が安すぎないかも確認してくださいね。


求人のポイントをご説明しましたが、求人情報だけで仕事の範囲や給与規定を把握することが難しい場合もあるんです。
そのため、自分に合った医療機関をきちんと見極めたい人は、ナースフルのような看護師専門の紹介会社に登録して、転職活動することをオススメします。

紹介会社利用のススメ

紹介会社に登録しておけば、仕事内容や人員体制、給与体系の詳細の確認を、キャリアアドバイザーに依頼することも可能です。
直接は聞きにくいけど、あらかじめ確認しておきたいことを知りたいときに活用してください。

ナースフルは、眼科の求人を多く取り扱っていますので安心です。
転職活動を有利に進めたい場合は、ナースフルの活用を検討してくださいね。


いかがでしたか?

眼科は専門性の高いスキルを磨ける職場です。
担当する仕事の範囲をきちんと確認し、あなたに合った働き方ができる職場を見つけてくださいね。

ナオコの転職業界 本音トーク

ナオコさん、相談です。

あら、何かしら?

実は私の友達のナースが転職を考えていて・・・。

今、どこかの転職情報サイトを利用しようとしているそうなんですが、自分の個人情報をやみくもに登録するのはイヤだし、どうしようか迷っているみたいで・・・。

そうなのね。
じゃあ転職情報サイトの選び方をアドバイスしておこうかしら。

ほわわわ!
ぜひお願いします!

えっとね。
転職情報サイトを選ぶ際のポイントはね・・・。

そのサイトの「運営会社」をチェックすることよ。

運営会社・・・ですか?

そうよ。
実は運営会社によって、取り扱っている求人にバラつきがあるのよ。

たとえば、●●社では紹介してもらえた求人が、■■社のサービスを利用すると紹介してもらえないケースがあったりするの。

えええ!?
そんなことがあるんですか・・・!?

そうよ。
正確には「●●社にはあった求人が■■社にはないことがある」と言ったほうが分かりやすいわね。

えっ、ど、どうしてそんなことが起こるんですか・・・?

それはね、求人紹介会社のビジネスを考えれば分かるわ。

求人紹介会社はボランティアで求人を紹介しているわけじゃない。
ビジネスで求人を紹介しているの。
看護師の転職を成功させることで、求人情報を登録していた会社から紹介料をもらっているのよ。

で、今、紹介会社はものすごく増えている。
そんな激化する求人業界において、紹介会社同士の差別化をはかれる部分、それが「求人情報」なの。

つまり、“他社よりいい求人情報を取り扱っているかどうか”で、紹介会社の価値が決まるのよ。

紹介会社からすると、求人情報はいわゆる“自社の商品”になるわけね。

ほわわ・・・。
いい求人情報を揃えることが、その紹介会社の運命を握るんですね・・・。

そうよ。
だからね、転職情報サイトを選ぶ際は“そのサイトにどれだけ魅力的な求人が掲載されているか?”という視点で選ぶといいわ。
あとは求人のは「量」なんかも大事よ。
量がたくさん掲載されているということは、転職者ごとの条件に合った求人も多いはずだから。

求人の「量」・・・。

そう。
言い換えると、「求人の掲載件数が少ない転職情報サイト」は避けたほうが無難ってこと。

・・・そう考えるとね、ぶっちゃけなところ、大手の紹介会社が運営するサイト以外の選択肢はないのよ。

えっ・・・!?

今の時代、いろいろな転職情報サイトがあるわ。
でもね、やっぱり、大手の求人サイトには、大手なりの強みがあるのよ。
一言でいえば、単純に「病院とのネットワーク」の強さが違う。

病院とのネットワーク・・・!?

大手の中には古くから求人紹介ビジネスをおこなっている会社があるわ。
そういう会社は多くの病院にたくさんの看護師を紹介してきた。
その実績があるからこそ、病院側はその求人会社を信頼して、ほかの紹介会社には出さないような「特別な求人」を出したりするのよ。

特別な求人・・・?

そうよ。
その求人会社にお世話になっているからこそ、その紹介会社にだけスペシャルな求人を出すってこと。
そうすれば、その紹介会社を利用する看護師も増えるでしょ?
病院と紹介会社は持ちつ持たれつの関係なの。
いい意味でね。

なるほどです・・・。

あと、大手の紹介会社を選ぶメリットはもうひとつあるわ。

それは何ですか?

大手の紹介会社の場合、「キャリアアドバイザー」の“質”が平均して高いってことね。

キャリアアドバイザー?

キャリアアドバイザーって、ナオコさんみたいに、求人の紹介や面接のサポートなどをしてくれる人のことですか?

そうよ。
大手はキャリアアドバイザーの“質”が違う。
なぜなら、単純に優秀な人が集まりやすいから。

優秀な人が集まりやすい・・・!?

大手の紹介会社はお給料がいいこと以外にも、そこで働くやり甲斐も大きいわ。
誰しも大企業で働くことに憧れるでしょ?
だから、優秀なキャリアアドバイザーが他社からどんどん転職してくるの。

説明が長くなっちゃったけど、私の話を総合すると、転職で失敗したくないのなら、まずは大手の紹介会社が運営している転職情報サイトに登録したほうがいいってこと。

たとえば、リクルートが運営している「ナースフル」とかね。

ほわわわ・・・。 看護師の転職は奥が深いです・・・!

もっと知識をつけませんか?

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