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看護師の働き方, 看護師転職ノウハウ

ブランクがあって復職が不安な看護師必見!潜在看護師が復職するときの準備まとめ

こんにちは!
医療系キャリアアドバイザー、伊集院ナオコです。

あなたは「潜在看護師」という言葉を聞いたことがありますか?
潜在看護師とは、看護師免許を保有しているけれども、現在は看護師として働いていない人のことを指します。

この潜在看護師は、なんと71万人にのぼるんです・・・!
(参考:厚生労働省調べ

潜在看護師は71万人

そして、キャリアアドバイザーをしている私のところにも、「ブランクがあるけれど復職を考えている」という潜在看護師の人が、よく相談にこられます。

ただ、相談にこられる方は以下のように大きな不安を抱えていることが多いです。

「ずっと働いていなかったから、今の医療現場についていけるかな」
「仕事とプライベートを両立できるかな」
「ブランクが長いから、就職先が決まるか心配」

心配になる気持ちはわかりますよね。
看護師は、ミスが許されない仕事。
一度は看護師を経験していても、現場から長く離れていると復職に不安を感じる人が多いと思います。

しかし、こうした不安への対処法は意外にシンプルで、“情報を収集すること”なんです。
たとえば、医療現場についていけるかが不安なら、最近の医療現場を知ったり。どんな職場なら不安を感じにくいかを考えたりするといいでしょう。

このように、必要な情報を知っていけば、潜在看護師が抱えている不安は軽減していくことができます。
看護師の人手不足が深刻化している状況なので、復職する看護師の数がどんどん増えたらいいなと思っているんです。

そこで今回は、ブランクがあって復職を考えている看護師に知ってほしい、復職前の準備や心構えをお話ししたいと思います。

この記事が、復職を考えている人の背中を押すことができれば、うれしいです!

復職前に準備しておくべきこと4つ

さっそくですが、復職の不安を減らすために、準備しておきたい4つのことをお伝えします。


  1. 家族と話し合う
  2. 看護知識の復習をする
  3. 勤務先は慎重に選ぶ
  4. 雇用形態を検討する

復職前にしておくべきこと4つ

【復職前に準備しておくべきこと4つ】
1.家族と話し合う

家族と話し合う

当たり前のことですが、復職後には生活が変化しますので、あらかじめ家族と話しあっておきましょう。
たとえば出産をきっかけに離職した場合は、復職後もこれまでと同じように育児や家事の負担があると、とても大変ですよね。
家族には復職後のイメージを共有して、家事の割り振りの見直しなどを行うようにしましょう。

【復職前に準備しておくべきこと4つ】
2.看護知識の復習・予習をする

看護知識の復習

復職を決めたら、基礎的な看護知識を復習しておくとよいでしょう。
具体的には、以下3つの準備をしてくださいね。


  1. アプリや本を活用して勉強する
  2. 復職支援制度を活用する
  3. 離職の届出をする(届出をしていない場合)

アプリや本を活用して勉強する

アプリで看護知識の復習をする

復職を考える看護師に役立つアプリはいろいろありますが、以下のふたつはとくにオススメです!


●フルル大辞典
フルル大辞典は、医学略語や用語、疾患名まで検索できる無料の看護辞典アプリです。
医療現場で使われている医学・看護略語、カルテ用語、薬、疾患の情報が10,000語以上収録されています。
このアプリで、忘れていた知識を思い出したり、知らない単語を勉強したりしましょう。

●ナースフル 疾患別シリーズ
ナースフル疾患別シリーズは、看護に必要な情報を以下9つの疾患別で学ぶことができます。

・循環器
・小児
・脳神経
・内分泌
・呼吸器
・整形外科
・消火器
・腎・泌尿器
・急変・救急


あなたが復職したいと思っている診療科に関連する情報を、ぜひチェックしてくださいね。

また、以下のような“看護の知識を復習できる本”を読んでおくのもいいでしょう。


「今はこうする!看護ケア」
この本は、医療の変化とともに日々変化していくケア内容がまとまっています。
最近の変化についてチェックしておくことができますし、日常的に行う看護ケアを学びなおすことができるんです。

本を読んで復習する

復職支援制度を活用しよう

ブランクがある看護師の復職を支援するために、各都道府県の看護協会では「復職支援研修」を行っています。
復職支援研修では、復職にあたっての心構えや、基礎的な看護ケアについて復習することができるんです。

復職支援研修は、参加費は無料ですし、研修中の保険料や交通費も看護協会が負担してくれることがあるので、気軽に受けられます。

例として、東京都の看護師向け復職支援研修の内容を紹介しますね。


●対象者
・保健師、助産師、看護師、准看護師のいずれかの資格を有し、現在離職中で、就職先が決まっていない方
・東京都内に就業希望の方
●研修内容
・最新の医療に関する講義、採血や注射等の模型や医療機器を使っての演習、病棟実習
・訪問看護ステーション・診療所・介護施設・福祉施設での看護体験
・研修終了後の個別の相談(復職に向けての悩みや働き方など)

(参考:復職支援研修|東京都ナースプラザ

実際に、復職支援研修を受けて、復職支援への不安が和らいだり、受講者同士で交流したりする人が多いようです。

以下に、復職支援研修の感想を紹介しますね。

・ブランクが15年と長く、もう一度病院で看護をしたいと思いながらも、自信がありませんでした。
研修を受け、病院の最近の状況が良くわかり、また看護技術にも少しは自信がもてました。
就職も夢ではないと思え、充実した気持ちです。

・勇気を奮って応募しましたが、受けに行く前は大変緊張しました。
でも、施設の方は皆さん優しく、ご指導も丁寧で、とても楽しく研修できました。

・子供に勧められて受けた研修でした。
最初は不安でいっぱいでしたが、昼食時研修生同士で語ることができ、励みになりました。

引用元:参加者の声(復職支援研修)|東京都ナースプラザ

また、より実践的な看護技術を学ぶことができる「看護基礎技術研修」という研修もあります。
この研修では、以下の技術について学ぶことができるんです。


  • 採血・注射の演習(模型や医療機器を使用)
  • 点滴・輸血管理等
  • バイタルサイン
  • 感染予防やスキンケア
  • 急変時の看護等
  • 臨床実習や見学
    (病棟・訪問看護ステーション・診療所・介護施設・福祉施設など)
  • 心電図の読み方
  • 体位変換・移動
  • フィジカルアセスメント
  • 心肺蘇生術
  • 薬物療法の補助技術

復職支援や看護基礎技術研修は、各都道府県のナースセンターやナースプラザなどで定期的に開催されています。
興味がある人は、ぜひお近くのナースセンターやナースプラザに問い合わせてくださいね。

また、復職にあたって注意が必要なのは、10年以上のブランクがある場合。
それだけ年月が流れていると、紙のカルテが電子カルテになっているなど、医療の現場が大きく変化している可能性が高いんです。

電子カルテの場合はパソコン操作が必要になるので、パソコンが苦手な人は基本操作ができるようにしておいてくださいね。

離職の届出をする(届出をしていない場合)

2015年10月から、看護師は離職時に住所、氏名、免許番号などの事項を、都道府県ナースセンターへ届け出ることが努力義務化されました。

この制度は、「看護師等の人材確保の促進に関する法律」の改正によって始まりました。
目的は、深刻化する看護師不足を解消するために、潜在看護師の復職を支援することです。

離職の届出は義務ではないので、届出をしていなくても問題ないですが、届出をすると都道府県ナースセンターから、再就職に関する情報提供などを受けられます。

届出をする場合は、以下いずれかの方法で登録してくださいね。


  1. パソコン、スマートフォンなどから、看護師等の届出サイト「とどけるん」に登録する
  2. 最寄りのナースセンター窓口で、届出票を提出する

看護師等の届出サイト「とどけるん」に登録すると、以下のようなコンテンツを見ることができます。

  • 全国各地にある都道府県ナースセンターの復職支援や職業紹介などのサービス紹介
  • 復職を実現した人のインタビュー
  • 看護師のさまざまな働き方の紹介
  • 再就職、UターンやIターンに関連したサイト情報

とどけるんに登録

ここまで、復職に向けて看護知識の復習・予習方法について紹介してきました。

前もって復習ができていれば、復職するときの不安を少し軽減できると思いますので、準備しておいてくださいね。

では次に、ブランクがある看護師はどんな勤務先を選ぶべきかをお話しします。

【復職前に準備しておくべきこと4つ】
3.勤務先は慎重に選ぶ

転職先は慎重に選ぶ

復職するときは、少しずつ勘を取り戻していけるように、忙しすぎない職場を選びましょう。
たとえば、以下のような職場です。


  1. クリニック
  2. 健康診断専門のクリニック
  3. 病床数が少ない病院
  4. 介護施設や老人ホーム

こうした職場は、医療処置をする機会が少ないですし、比較的落ち着いています。
また、上記以外でも勤めた経験がある病院や診療科なら、復職後になじむのが早いのでしょう。

介護系

ちなみに、クリニックや介護施設への転職については、以下の記事でくわしく説明していますので、ぜひチェックしてくださいね。

では逆に、ブランクがある看護師がさけたほうがいい職場は、忙しかったり、迅速な医療処置を求められたり、緊急対応が必要だったりする職場です。

たとえば、以下のような職場はさけた方がいいでしょう。


1.検査が多くて忙しい
循環器、消化器、脳神経外科など
2.急変の可能性が高い
救命病棟、集中治療室、産科
3.重症の患者さんが多い
救命病棟、集中治療室、産科

救急外来に所属している看護師

こうお話しすると、「働きたい診療科が上記に該当しているけど、違う診療科にしたほうがいいのかな」と不安に思う人がいるかもしれません。

しかし、過去にこうした診療科での勤務経験があり、ブランク期間があまり長くなければ、転職先として検討しても問題ありません。


このようにして、行きたい診療科が定まってきたら、具体的な勤務先を探していきます。
そのときに確認したいのが、“プリセプターをつけてもらえるか”です。

ブランクがある看護師は経験者ではあるものの、忘れてしまっている看護知識やケアがあるかもしれません。
そんな状況で、職場で気軽に相談できる相手がいないと不安ですし、ミスが起きては困りますよね。
そのため、プリセプターをつけてくれる勤務先を選ぶと安心です。

また、最近では、復職する看護師にとっては心強い「PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)」という制度が広まりつつあるんです。

プリセプター

PNSは、ふたりの看護師が複数の患者を同時に受け持つ仕組みのことです。
なぜ、PNSが復職した看護師にとって心強いかというと、ベテラン看護師の看護を間近で学ぶことができ、いつでも相談ができるからなんです。

PNSについてくわしく知りたい人は、以下記事を確認してくださいね。

こうしたプリセプター制度やPNS制度があるかは、求人票を確認したり、質問してチェックしてくださいね。

【復職前に準備しておくべきこと4つ】
4.雇用形態を検討する

雇用形態を検討

先ほどお話しした勤務先選びと同じように重要なのは、どんな雇用形態を選ぶか。
復職する場合は、以下3つのいずれかの雇用形態を選ぶことになります。


1.常勤
常勤とは「正社員」のこと。
長期間勤務することになるので、体力的な負担が大きいですが、その分給与水準は高いです。
2.非常勤
非常勤とは、「パート・アルバイト」のこと。
非常勤で働く最大のメリットは、勤務曜日や勤務時間を調整しやすいことです。
3.派遣
派遣で働く場合、非常勤と同じく、勤務曜日や勤務時間を調整しやすいです。
ただ、長く同じ職場に勤められないことがあるので、注意してくださいね。

雇用形態は、ブランク期間やあなたが希望する給与水準や勤務時間を考えながら、決めてくださいね。

個人的には、まずは非常勤でスタートして、慣れてきたら常勤を検討する方法をオススメします。
非常勤のほうが常勤より求められる負担が軽いので、プレッシャーが少ない状態でスタートできるからです。

雇用形態の違いについては、以下の記事でくわしく説明していますので、興味がある方はぜひチェックしてくださいね。

また、非常勤の求人情報をチェックしたい人は、以下ページで求人の検索ができます。


ここまで、復職前に準備しておきたいことをお話ししました。
復職までは、看護知識の復習や勤務先選びなど、やることがたくさんあるんですね。

とくに、勤務先選びについては、希望に合う職場が見つかるか不安に思う人がいるかもしれません。
そんな人にオススメしたいのが、ナースフルのような看護師専門の紹介会社に登録することです。

紹介会社に登録しておけば、あなたの希望やスキルを確認して、求人の紹介を受けることができます。
それに、履歴書や職務経歴書などの添削をしてもらったり、面接を受ける前に受け答えの指導をしてもらうことができるんです。

また、直接は聞きにくい待遇面や職場の雰囲気なども、あなたに代わって確認をとってくれます。

看護師の面接

しかも、ナースフルではブランクがある看護師の転職支援を行っています。
以下は、キャリアアドバイザーが転職成功事例について語ったものです。

50歳手前、ブランクが20年あった方の事例です。
旦那様のお仕事を手伝う事情があり、その間お子さんも立派に育てられて。
20年経ちようやく落ち着き、看護の仕事に挑戦できるようになったという方でした。

お話を伺い、“看護師として働きたい”という強い想いを、20年間ずっとお一人で抱え込んでいたことが、ひしひしと伝わってきました。
私はなんとかしたいと思い、復職支援制度の整っている病院に残らず問い合わせをしました。
しかしブランクと年齢の壁は高く、どこからも良いお返事はいただけませんでした。

私も悩みながら選択肢を探します。
その頃、地域に密着して看取りを支える、特徴的なクリニックで募集が始まります。
そこの師長さんは私もよく存じている方で、この方なら意欲を重視してくださるのではと思い推薦。
面接で看護への想いを評価してくださり、「ブランクなど気にしない。あとは私が育てます」と仰っていただき、その場で内定に至りました。

さらに1年後師長さんから「20~30歳代のスタッフもいる中で、ご紹介いただいた方が一番よく働いてくれている」と伺い、鳥肌が立つほど嬉しく思いました。

引用元:キャリアアドバイザー紹介

このように、キャリアアドバイザーがあなたの転職活動を全力で支援してくれます。
あなたの復職を有利に進めたいなら、ぜひナースフルの活用を検討してくださいね。


いかがでしたか?

しばらく医療現場から離れていると、復職に対して不安な気持ちはあると思いますが、きちんと情報収集すれば、不安を減らすことができます。

また、復職してすぐは、うまくいかないこともあるかもしれません。
しかし、少しずつ成功体験を積み重ねて、自信をつけていってくださいね。

ナオコの転職業界 本音トーク

ナオコさん、相談です。

あら、何かしら?

実は私の友達のナースが転職を考えていて・・・。

今、どこかの転職情報サイトを利用しようとしているそうなんですが、自分の個人情報をやみくもに登録するのはイヤだし、どうしようか迷っているみたいで・・・。

そうなのね。
じゃあ転職情報サイトの選び方をアドバイスしておこうかしら。

ほわわわ!
ぜひお願いします!

えっとね。
転職情報サイトを選ぶ際のポイントはね・・・。

そのサイトの「運営会社」をチェックすることよ。

運営会社・・・ですか?

そうよ。
実は運営会社によって、取り扱っている求人にバラつきがあるのよ。

たとえば、●●社では紹介してもらえた求人が、■■社のサービスを利用すると紹介してもらえないケースがあったりするの。

えええ!?
そんなことがあるんですか・・・!?

そうよ。
正確には「●●社にはあった求人が■■社にはないことがある」と言ったほうが分かりやすいわね。

えっ、ど、どうしてそんなことが起こるんですか・・・?

それはね、求人紹介会社のビジネスを考えれば分かるわ。

求人紹介会社はボランティアで求人を紹介しているわけじゃない。
ビジネスで求人を紹介しているの。
看護師の転職を成功させることで、求人情報を登録していた会社から紹介料をもらっているのよ。

で、今、紹介会社はものすごく増えている。
そんな激化する求人業界において、紹介会社同士の差別化をはかれる部分、それが「求人情報」なの。

つまり、“他社よりいい求人情報を取り扱っているかどうか”で、紹介会社の価値が決まるのよ。

紹介会社からすると、求人情報はいわゆる“自社の商品”になるわけね。

ほわわ・・・。
いい求人情報を揃えることが、その紹介会社の運命を握るんですね・・・。

そうよ。
だからね、転職情報サイトを選ぶ際は“そのサイトにどれだけ魅力的な求人が掲載されているか?”という視点で選ぶといいわ。
あとは求人のは「量」なんかも大事よ。
量がたくさん掲載されているということは、転職者ごとの条件に合った求人も多いはずだから。

求人の「量」・・・。

そう。
言い換えると、「求人の掲載件数が少ない転職情報サイト」は避けたほうが無難ってこと。

・・・そう考えるとね、ぶっちゃけなところ、大手の紹介会社が運営するサイト以外の選択肢はないのよ。

えっ・・・!?

今の時代、いろいろな転職情報サイトがあるわ。
でもね、やっぱり、大手の求人サイトには、大手なりの強みがあるのよ。
一言でいえば、単純に「病院とのネットワーク」の強さが違う。

病院とのネットワーク・・・!?

大手の中には古くから求人紹介ビジネスをおこなっている会社があるわ。
そういう会社は多くの病院にたくさんの看護師を紹介してきた。
その実績があるからこそ、病院側はその求人会社を信頼して、ほかの紹介会社には出さないような「特別な求人」を出したりするのよ。

特別な求人・・・?

そうよ。
その求人会社にお世話になっているからこそ、その紹介会社にだけスペシャルな求人を出すってこと。
そうすれば、その紹介会社を利用する看護師も増えるでしょ?
病院と紹介会社は持ちつ持たれつの関係なの。
いい意味でね。

なるほどです・・・。

あと、大手の紹介会社を選ぶメリットはもうひとつあるわ。

それは何ですか?

大手の紹介会社の場合、「キャリアアドバイザー」の“質”が平均して高いってことね。

キャリアアドバイザー?

キャリアアドバイザーって、ナオコさんみたいに、求人の紹介や面接のサポートなどをしてくれる人のことですか?

そうよ。
大手はキャリアアドバイザーの“質”が違う。
なぜなら、単純に優秀な人が集まりやすいから。

優秀な人が集まりやすい・・・!?

大手の紹介会社はお給料がいいこと以外にも、そこで働くやり甲斐も大きいわ。
誰しも大企業で働くことに憧れるでしょ?
だから、優秀なキャリアアドバイザーが他社からどんどん転職してくるの。

説明が長くなっちゃったけど、私の話を総合すると、転職で失敗したくないのなら、まずは大手の紹介会社が運営している転職情報サイトに登録したほうがいいってこと。

たとえば、リクルートが運営している「ナースフル」とかね。

ほわわわ・・・。 看護師の転職は奥が深いです・・・!

もっと知識をつけませんか?

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