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明日役立つ手技から働き方、医療ニュースまで、看護に活かせる情報をお届け ナースフルマガジン

記事一覧(60 / 63ページ)

体温測定|看護あるある 手技Q&A(6月24日/35,754views

電子体温計になって数字の読み間違いは減っても、測り方が間違っていれば正確な測定はできませんね。
環境や条件による計測数値のブレをなくすために心掛けたいポイントをご紹介します。

定説はどうなる?体位変換を2時間おきに行わなくてもよい理由(6月22日/158,248views

「体位変換は2時間ごと」という定説はもう古い?アセスメントのガイドラインや褥瘡予防に効果のある寝具が進歩してきたことにより、適切な「体位変換」の頻度も見直され始めています。
看護師・介護者の負担軽減だけでなく、睡眠を妨げないことで患者さんのQOLを高めることにもつながる取り組み、ぜひ考えてみませんか?

弾性ストッキング・コンダクターに聞く(後編)(6月15日/4,399views

リンパ浮腫などの圧迫療法に用いられる弾性ストッキングは、正しい方法で継続的に使用することが求められます。指導の実際や多くの患者さんを指導している経験から、その課題などについて、前回に引き続き、弾性ストッキング・コンダクターにお話をうかがいます。

看護あるある手技Q&A 消毒薬の取り扱い(6月12日/12,253views

創傷の消毒、器具の消毒…何かと触れる機会の多い消毒液ですが、実は使い方を間違えると重大な事故に直結します。
実際にあった事例を見ながら消毒液を扱う中で注意するべきポイントをおさらいしましょう。

静脈内注射のポイント|看護あるある手技Q&A(6月10日/157,804views

刺しやすい血管、刺しづらい血管、難易度は様々ですが、どんなケースにも対応できるナースを目指したいですね。
今回は、基本の手技の振り返りと、静脈注射のコツ、注意するポイントをご紹介いたします。

弾性ストッキング・コンダクターに聞く(前編)(6月8日/10,195views

下肢の静脈弁の障害により血液が逆流する病気「下肢静脈瘤」や、がん手術に伴うリンパ節切除などによって生じる「リンパ浮腫」。これらの予防・治療法のひとつとして知られているのが弾性ストッキングなどによる圧迫療法です。今回は弾性ストッキングの選択や正しい装着方法の指導などについての専門的な知識を持つ「弾性ストッキング・コンダクター」の資格を持つ看護師2人にお話をうかがいます。

看護あるある 手技Q&A 筋肉注射(6月2日/322,725views

痛い注射として患者さんにも知られている「筋肉注射」。なかなか実施する機会は多くないからこそ、刺入角度や注射位置の決め方など、手技の基本をおさらいしておきましょう。痛みを和らげるコツもあわせてご紹介します。

仕事も趣味も―。安全な「旅」をサポートする看護師の仕事(6月1日/10,630views

乗組員のひとりとして、乗客または従業員の健康管理を行う「シップナース」。
シップナースが行う主な業務とともに、シップナースとして働くうえでのメリット・デメリットをご紹介いたします。

看護あるある 手技Q&A 皮下注射・皮内注射(5月15日/402,070views

侵襲的な手技だからこそしっかり覚えて自信を持って行いたい「皮下注射」、「皮内注射」。刺入角度や部位など、マスターできていますか?注射の目的と作用をきちんと整理して、手早く正確な手技を目指しましょう。

いま流行している感染症と、新たに注目される感染症の特徴(5月15日/15,526views

近年、海外渡航者の増加に伴い、輸入感染症(すべて、あるいは主に海外で感染し、国内に持ち込まれる感染症)のリスクが高まっています。
近年、とくに話題となっている感染症について、その基本的な情報を押さえましょう。

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