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明日役立つ手技から働き方、医療ニュースまで、看護に活かせる情報をお届け ナースフルマガジン

記事一覧(54 / 57ページ)

呼吸音の聴取(呼吸器ケア)(7月22日/407,956views

皆さんは自信を持って聴診できていますか?音の違いを聞き分けるには経験が必要。そして、それを記録に残してケアにつなげるには知識が必要です。
今回は聴診の基本と聞き分け方のポイントをご紹介します。

治験コーディネーターのやりがい 看護師経験を活かし被験者の不安を軽減(7月20日/4,005views

看護師資格を活かして企業で働く。そんな働き方が今注目されています。病棟以外で働く時、どんな働きが求められるのでしょうか?今回は新薬開発に欠かせない治験をサポートする「治験コーディネーター」の働き方をご紹介します。

看護あるある手技Q&A 糖尿病ケア(7月15日/9,974views

これからもますます増えていくことが予想されている糖尿病。生活習慣病の代表格でもある通り、悪化させないためには生活全体に対して指導をしていく必要があります。患者さんに理解を深めてもらうための適切な指導方法を今から学んでおきたいですね。

看護師としての理想はスペシャリスト?ジェネラリスト?働き方へのアンケート調査(7月13日/20,906views

看護師として働く中でみなさんはどんなビジョンをお持ちでしょうか?患者さんに寄り添い包括的なケアを行いたい、専門的な知識を持って特定の分野のスペシャリストとして働きたい、様々な理想像があるかと思います。そこで今回は、現在の働き方への想いと、ジェネラリストとスペシャリストに対してのイメージを499名の看護師さんに伺いました。

抗がん剤の血管外漏出の予防と対応(がん化学療法)(7月8日/59,838views

抗がん剤は正常な細胞にも大きな影響を与える強い薬剤。血管外へ漏出した場合には、薬剤の種類によっては潰瘍や壊死につながる危険もあります。今回は、取扱いに特に注意をしたい薬剤と、漏出してしまった際の処置をご紹介します。

聴覚障がい者とのコミュニケーションはどのように使い分ける?(7月6日/5,263views

看護師の皆さんは働いている中で聴覚障がいを持つ方と接する場面も多いのではないでしょうか。一言に聴覚障がいと言っても、生まれつきのろう者、中途失調者ではコミュニケーションの方法も変わってきます。医療の現場での適切なコミュニケーションと、気を付けたいポイントをご紹介いたします。

看護あるある手技Q&A SOAPの記述(看護記録)(7月1日/195,435views

多くの医療機関で導入されているSOAP式の看護記録ですが、主観と客観の書き分けや、アセスメントとケアの結びつけなど、記述にはコツが必要です。コツをつかめば看護記録もスラスラ進んで残業減!手早く書けてしっかりと読み手に伝わるSOAPの書き方をマスターしましょう。

短時間勤務もOK!仕事と子育てを両立できるワーク・ライフ・バランス(6月29日/6,150views

看護師という仕事にはどうしても夜勤がつきもの。生活サイクルが不規則になり自身の健康面・精神面にも大きな負担となるほか、時間的な制約から家事や子育てとの両立も難しいのが現実です。看護師不足が問題となる今、こうした事情からの潜在看護師化を防ぐため、時短勤務や子育て支援など様々な取り組みを行う医療機関が増えています。

体温測定|看護あるある 手技Q&A(6月24日/32,050views

電子体温計になって数字の読み間違いは減っても、測り方が間違っていれば正確な測定はできませんね。
環境や条件による計測数値のブレをなくすために心掛けたいポイントをご紹介します。

定説はどうなる?体位変換を2時間おきに行わなくてもよい理由(6月22日/154,912views

「体位変換は2時間ごと」という定説はもう古い?アセスメントのガイドラインや褥瘡予防に効果のある寝具が進歩してきたことにより、適切な「体位変換」の頻度も見直され始めています。
看護師・介護者の負担軽減だけでなく、睡眠を妨げないことで患者さんのQOLを高めることにもつながる取り組み、ぜひ考えてみませんか?

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